霊的な話

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僕はある時期まで全然幽霊だとかお化けだとか、見たことがなかったため、「いてもいいけど」

程度でした。そうゆう話になると、「そんな事より」ってな感じでした。

そして、ある時期がきました。そしてそのある時期までの予兆はあったのです。

実際この話をすると長くなり、「そんな話しんじられない」と思う人がおおかただと思います。

なのでこの話をする前に、僕がよくたとえ話しをするのですが、皆さんには親がいて、その

親(爺さん婆さん)がいて、またその親も、当然いますよね。このへんまでいくと、ひいおじいさん

や、ひいおばあさんは、すでに、ご存命ではない方もいらっしゃるはずです。

先祖をどこまでもたどってもいいのですが、ただ、亡くなった先祖達は違う時間でこの世に存在

していました。ただ、今は見えない←こう言ってもいいのではないでしょうか。

何でこんなことを言うかといいますと、僕らの周りには見えない力

(重力や引力や斥力etc)や作用を知っているのに、なぜ

霊的な考えは受け入れられないのでしょうか?←こういうものを使って商売にしていたことや

詐欺まがい的なことに発展している事例もあるこはわかります。

それはさておき、仏教では人間には九つの意識があり

あらゆる精神の働きを突き動かしている第九識(阿摩羅識、または根本浄識)があるといっています。

一応、安心ください。けして勧誘ではございません。(笑)

僕らの知らない事、それは、計り知れず。さらに自分自身のことすら知っていないって思うのです。

ゆえに、僕らは絵を描いたり、言葉にできないことに夢中になったりするのではないでしょうか。

この話は、またの機会に、僕は現在、月2、3回、祈祷のできるお坊さんのところにかよっています。

 

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